所属 : 一般社団法人ドリームアシストクラブ

使用デバイス :

SEV メタルレールSi Type-Fit

使用開始年月 :  2014年 8月

団体での活動内容

 1.市民ランナーを対象とし、フィールドに来てもらい、健康な人もそうじゃない人も、誰しもが楽しめるような場面提供(定期練習会)を行っております。

 

 2.みんなが思い出に残るような「また参加したくなるようなイベント」の企画運営をしています。

 

 3.健常者と障害者の垣根をなくす事を前提に、そういった人達をランニングを通じて支援しております。

SEVの使用を始めてからの体感、変化等

 ・練習後の疲労の抜けが良い感じがする。

 

 ・装着してから体調の大きな変化がなくなり、比較的日々安定した体調感が得られている。

 

 ・半信半疑でしたが、クラブのメンバーさんで装着している方は安定度は増していますので、先ずは着けてみてください。

所属 : WE+SPORTS

使用デバイス :

SEV メタルレールSi Type-Fit

使用開始年月 : 2014年10月

せからんHP : http://sekaran.org/

団体での活動内容

 BLUE TAMAGAWAアウトドアフィットネス所属インストラクター。ランニング、ノルディックウォーキング、トレッキングなどの指導およびガイドを行う。

 

 2012年より「WE+SPORTS」を立ち上げ、運動での交流企画を多数開催。世界遺産に運動と学習をミックスした「せからん」企画は、NGO・企業・行政と連携して展開中。

 

 その他、万里の長城マラソン日本事務局を担当するなど、国内外で活動を行っている。

SEVの使用を始めてからの体感、変化等

 ヨガやピラティス、ランニング中に使用しています。エクササイズでは身体内面に注意を向けてコンディションを整えることが多いのですが、SEVを着用してから集中力が増している気がします。

 

 エクササイズの効果が上がることで食事や睡眠の生活リズムが改善するなど、好サイクルが生まれています。シンプルなデザインが、スポーツウェアでも普段着でもマッチするので非常に気に入っています。

sev sports users voice(青木宏和)
sev sports users voice(南啓介)

所属 : X-CREW トライアスロンチーム

使用デバイス :

SEV メタルレールSi

使用開始年月 : 2009年

団体での活動内容

 私は2014年3月から趣味の領域でですが、仲間内10人で本格的にトライアスロンを始めました。当チームは1年目からアイアンマンレースにエントリーし、10か月後の2014年12月のオーストラリアのレースで完走するという目標の下動き出しました。

 

 スイムが特に苦手で当初は100m泳ぐのに精いっぱいでしたが、練習をこなし結果3.8㎞の距離を1時間17分で完走する事が出来、180㎞のバイクに42.195㎞のフルマラソンも走破する事が出来ました。

 

 大会に向けての練習は、3回/週のスイム練習、2回/週のランニング練習、1回/週のバイク練習をこなしてきました。継続するのは大変でしたが、結果が出た事で報われました!今後も1回/年のロングレースへの出場を設定して頑張っていきます!

SEVの使用を始めてからの体感、変化等

 まず1番に感じたのは激しい運動をした際の脈がガッーと上がってから落ち着くのが着けているのと着けていないのでは凄く差が出ると感じています。もう6年以上も装着していますが、商品自体も強度が強く未だに綺麗なままなのも嬉しい一つですし、デザイン性にも優れておりカッコいいので日常生活もスポーツ時も外す理由が無いくらいもう私の身体の一部となっています。

 

 レースや大会には色々なアクシデントがつきものだと思います。あれしてれば良かった、これしとけば良かったとか振り返り、後悔することって多々あるかと思います。SEVはその一つで準備しておいて損しないものだと思います。粘りきれなかった僅差で負けてしまった等の後悔をしない為の一つの準備だと思って使用してもらうのがいいのではないかなと思います。

所属 : アイフィールド

使用デバイス : メタルバーチカルV2

使用開始年月 :  2009年

使用デバイス : ストレッチマット

使用開始年月 :  2012年

使用デバイス : SEV パッチ

使用開始年月 :  2011年

使用開始年月 :  2012年

団体での活動内容

 アイフィールドでは整体、加圧トレーニングでボディバランスを調整します。病気や怪我、身体の不調改善から速く走れるようにも調整できます。トレイルランニング、スカイランニングなど走る競技に力を入れてがんばっております。

SEVの使用を始めてからの体感、変化等

 10年前に車のレース(ドラッグレース)にヘッドバランサーV1・V2を使用したところ、吹け上がり、低速域トルク、エンジン音、マフラー音などが体感できたのをきっかけにSEVのファンになりました。

 

 それからHPベルト、メタルネックレスとSEVが手放せないほど愛用しています。パッチは痛いところに使用するのはもちろんですが、トリガーポイントや経絡に使用すると効果◎

 所属 : コモディイイダ

役職 : 監督

使用デバイス :

SEV メタルレールSi

使用開始年月 : 2015年

使用デバイス :

ストレッチマット

使用開始年月 : 2015年

団体での活動内容

 会社の公認陸上競技部(実業団チーム)として、秋のニューイヤー駅伝と春のマラソンを目標に毎日、完全フルタイム勤務の中で練習をしています。競技面では監督業の傍ら、選手の模範となるべく、自身の競技引退後も必ず14km帰宅ランをしています。

 

 主に活動している朝霞中央公園陸上競技場では一緒に練習をしたいという市民ランナーも歓迎して共に汗を流しています。

SEVの使用を始めてからの体感、変化等

 何が一番変わったかといえば、治療にほとんど行かなくなりました。SEVに出会う前は、休みの日や練習後、もうほぐしてもらわないと限界だと思うほど全身が重く、月に6回くらいは本格的な治療をうけていましたが、気づけばこの2ヵ月は一度も行っていません。特にストレッチマットを敷いて寝るようになってからは、どうしようもない重さが全くありません。

 

 何が一番驚きか?

 

 それは、これほど高単価な製品であるにも関わらず、選手たちが自ら購入していることです。

「行動」する勇気と「継続」する情熱。

世界一周バックパッカー

使用デバイス :

メタルバーチカルV2

使用開始年月 : 2013年6月

団体での活動内容

 中央大学4年生。現在、学生バックパッカー・TABIPPOトラベルライターとして世界一周放浪中。16年間続けたアルペンスキーで培った体力と中央大学で学んだ「社会学」を駆使し、自分の五感で”世界”を感じている。

 

 人生において1番大切なことは「行動」し、「経験」することだと信じている。人生のテーマは「忘れられない人生を送ること」バイタリティ溢れる行動/経験主義者。

SEVの使用を始めてからの体感、変化等

 アスリート時代からお世話になっているSEV。 競技を引退し、世界一周に旅立った後も変わらず、最高のパートナーです。

 

 競技生活を終え、なかなかトレーニングをする時間がありませんが、体力が落ちた感じはありません。インドにエジプト、マチュピチュ山にアメリカ横断。様々な国を自分の足で見て歩きたいワガママな僕にとって欠かせないアイテムです。

sev sports users voice(青木宏和)
sev sports users voice(南啓介)
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sev sports users voice(南啓介)
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  • 活動内容 >

     BLUE TAMAGAWAアウトドアフィットネス所属インストラクター。ランニング、ノルディックウォーキング、トレッキングなどの指導およびガイドを行う。

     

     2012年より「WE+SPORTS」を立ち上げ、運動での交流企画を多数開催。世界遺産に運動と学習をミックスした「せからん」企画は、NGO・企業・行政と連携して展開中。その他、万里の長城マラソン日本事務局を担当するなど、国内外で活動を行っている。

  • SEVの使用を始めてからの体感、変化等 >

     ヨガやピラティス、ランニング中に使用しています。エクササイズでは身体内面に注意を向けてコンディションを整えることが多いのですが、SEVを着用してから集中力が増している気がします。

     

     エクササイズの効果が上がることで食事や睡眠の生活リズムが改善するなど、好サイクルが生まれています。シンプルなデザインが、スポーツウェアでも普段着でもマッチするので非常に気に入っています。

  • 活動内容 >

     1.市民ランナーを対象とし、フィールドに来てもらい、健康な人もそうじゃない人も、誰しもが楽しめるような場面提供(定期練習会)を行っております。

     

     2.みんなが思い出に残るような「また参加したくなるようなイベント」の企画運営をしています。

     

     3.健常者と障害者の垣根をなくす事を前提に、そういった人達をランニングを通じて支援しております。

  • SEVの使用を始めてからの体感、変化等 >

    ・練習後の疲労の抜けが良い感じがする。

     

    ・装着してから体調の大きな変化がなくなり、比較的日々安定した体調感が得られている。

     

    ・半信半疑でしたが、クラブのメンバーさんで装着している方は安定度は増していますので、先ずは着けてみてください。

sev sports users voice(南啓介)
  • 活動内容 >

     私は2014年3月から趣味の領域でですが、仲間内10人で本格的にトライアスロンを始めました。当チームは1年目からアイアンマンレースにエントリーし、10か月後の2014年12月のオーストラリアのレースで完走するという目標の下動き出しました。

     

     スイムが特に苦手で当初は100m泳ぐのに精いっぱいでしたが、練習をこなし結果3.8㎞の距離を1時間17分で完走する事が出来、180㎞のバイクに42.195㎞のフルマラソンも走破する事が出来ました。

     

     大会に向けての練習は、3回/週のスイム練習、2回/週のランニング練習、1回/週のバイク練習をこなしてきました。

    継続するのは大変でしたが、結果が出た事で報われました!今後も1回/年のロングレースへの出場を設定して頑張っていきます!

  • SEVの使用を始めてからの体感、変化等 >

     まず1番に感じたのは激しい運動をした際の脈がガッーと上がってから落ち着くのが着けているのと着けていないのでは凄く差が出ると感じています。

     

     もう6年以上も装着していますが、商品自体も強度が強く未だに綺麗なままなのも嬉しい一つですし、デザイン性にも優れておりカッコいいので日常生活もスポーツ時も外す理由が無いくらいもう私の身体の一部となっています。

     

     レースや大会には色々なアクシデントがつきものだと思います。あれしてれば良かった、これしとけば良かったとか振り返り、後悔することって多々あるかと思います。SEVはその一つで準備しておいて損しないものだと思います。粘りきれなかった僅差で負けてしまった等の後悔をしない為の一つの準備だと思って使用してもらうのがいいのではないかなと思います。

  • 活動内容 >

     アイフィールドでは整体、加圧トレーニングでボディバランスを調整します。

    病気や怪我、身体の不調改善から速く走れるようにも調整できます。トレイルランニング、スカイランニングなど走る競技に力を入れてがんばっております。

  • SEVの使用を始めてからの体感、変化等 >

     10年前に車のレース(ドラッグレース)にヘッドバランサーV1・V2を使用したところ、吹け上がり、低速域トルク、エンジン音、マフラー音などが体感できたのをきっかけにSEVのファンになりました。それからHPベルト、メタルネックレスとSEVが手放せないほど愛用しています。

     

     パッチは痛いところに使用するのはもちろんですが、トリガーポイントや経絡に使用すると効果◎

  • 活動内容 >

     会社の公認陸上競技部(実業団チーム)として、秋のニューイヤー駅伝と春のマラソンを目標に毎日、完全フルタイム勤務の中で練習をしています。競技面では監督業の傍ら、選手の模範となるべく、自身の競技引退後も必ず14km帰宅ランをしています。

     

     主に活動している朝霞中央公園陸上競技場では一緒に練習をしたいという市民ランナーも歓迎して共に汗を流しています。

  • SEVの使用を始めてからの体感、変化等 >

     何が一番変わったかといえば、治療にほとんど行かなくなりました。SEVに出会う前は、休みの日や練習後、もうほぐしてもらわないと限界だと思うほど全身が重く、月に6回くらいは本格的な治療をうけていましたが、気づけばこの2ヵ月は一度も行っていません。

     

     特にストレッチマットを敷いて寝るようになってからは、どうしようもない重さが全くありません。

     

     何が一番驚きか?

     

     それは、これほど高単価な製品であるにも関わらず、選手たちが自ら購入していることです。

  • 活動内容 >

     中央大学4年生。現在、学生バックパッカー・TABIPPOトラベルライターとして世界一周放浪中。

     

     16年間続けたアルペンスキーで培った体力と中央大学で学んだ「社会学」を駆使し、自分の五感で”世界”を感じている。

     

     人生において1番大切なことは「行動」し、「経験」することだと信じている。人生のテーマは「忘れられない人生を送ること」バイタリティ溢れる行動/経験主義者。

  • SEVの使用を始めてからの体感、変化等 >

     アスリート時代からお世話になっているSEV。 競技を引退し、世界一周に旅立った後も変わらず、最高のパートナーです。

     

     競技生活を終え、なかなかトレーニングをする時間がありませんが、体力が落ちた感じはありません。

     

     インドにエジプト、マチュピチュ山にアメリカ横断。様々な国を自分の足で見て歩きたいワガママな僕にとって欠かせないアイテムです。

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